国産材と自然素材、伝統構法、そして、想い描いたデザインの家ができたなら・・・
楽居では、家のデザインをとても大切に考えています。素材や工法にこだわった心地いい家(伝統構法で建てる国産材と自然素材の家)と聞くと、どうしても和風の日本家屋のような家がイメージされやすいのではないでしょうか?シンプルでモダンなヨーロッパの家のように・・・、やさしくてあたたかいカントリー風のイメージで、やっぱり落ち着いた日本家屋がいい・・・など、施主様の「こんな家に住みたいわ・・」と思い描いたイメージを、私たちは、デザインしご提案いたします。100年持つ家の外見も、やっぱり施主様の好きなものであってほしいと思っています。
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家を一番よく知っている、親方が施主様と直接打合せ。一緒に夢を築いていきます。
楽居では、職人の頭、親方が直接お客様との打合せを行います。いい家をつくる為には、施主様とのコミュニケーションがとても大切です。施主様の想いが、作り手にしっかりと伝わらなければ、絶対にいい家はできないと思います。多くの工務店、ハウスメーカーさんでは、営業担当者もしくは企画・設計の担当者と施主様打合せし、それを職人に伝えていくという形ですすめられます。その場合、どうしてもお客様の想いが十分に職人にまで伝わりにくくなってしまいます。私たちは、家づくりを実際に行っている現場の親方と施主様が最初から最後まで直接お話をすることで、施主様の夢を共有し、一緒に夢の家を築いていきます。
施主様の想いと、その土地にあったデザイン、この先100年使っていただけるもの
家が出来上がって、住んでいただいて、長く使っていただいて 「あぁ、いい家だなぁ・・・」そんな風に感じていただける場面ができるだけ沢山あってほしい・・・と思っています。その為に、大切な事は、施主様の想いや生活の様子などをしっかりとお聞きする事、家を建てる場所・環境を考えて、土地と調和し、太陽の光や緑などの自然をできるだけ上手に生かし、取り入れること、そしてこの先100年つかっていただける事を想定して、ご家族の成長の様子や環境をイメージして創る事が大切だと思っています。それらのひとつひとつの要素が、100年たっても、「あぁ、いい家だなぁ・・・」の瞬間につながると思っています。































